第102〜120回の医師国家試験から、血液に関わる329問を集めました。種類(さくっと・症例・画像・図表)で絞り込めます。選択肢を選んで答え合わせをすると、正解か不正解かと解説が出ます。記録はお使いの端末にだけ保存されます。
問題の一覧(題名に答えの手がかりを含みます)
第120回(2026年)15問
- 120A32:慢性骨髄性白血病とチロシンキナーゼ阻害薬
- 120A39:紅斑から局面・腫瘤へ進行する菌状息肉症
- 120A54:急性前骨髄球性白血病とDICへの対応
- 120A55:ヘパリン投与後の血小板減少とHIT
- 120A71:胃全摘後のビタミンB12欠乏性貧血
- 120C8:ビタミンB12欠乏と環状鉄芽球の組合せは不適切
- 120C46:貯血式自己血輸血で毎日連続採血は行わない
- 120D14:HUSとTTPでは破砕赤血球を伴う溶血と血小板減少を認める
- 120D19:H. pylori陽性の限局期胃MALTリンパ腫はまず除菌する
- 120D49:骨髄腫が疑われる高カルシウム血症・脱水にはまず補液
- 120D56:遺伝性球状赤血球症ではパルボウイルスB19による造血停止に注意する
- 120F1:GVHDを引き起こすドナー由来Tリンパ球
- 120F11:葉酸欠乏は大球性貧血の原因になる
- 120F27:ビタミンK欠乏では血栓症より出血傾向を考える
- 120F41:免疫抑制下の脳病変とCD20陽性細胞の増殖から悪性リンパ腫を考える
第119回(2025年)14問
- 119A32:HBV既往感染者のリンパ腫治療前にHBV-DNAを測定する
- 119A47:骨髄異形成症候群の高度貧血に赤血球輸血を行う
- 119A51:溶血性疾患に合併した胆管結石による閉塞性黄疸を解除する
- 119A56:TTPを疑ったら血漿交換を急ぐ
- 119C15:M蛋白とγグロブリン分画
- 119C58:輸血中の急性呼吸障害では非溶血性副作用を考える
- 119D8:HITは血小板減少に加えて血栓症を起こす
- 119D10:束状Auer小体を伴うAPLはt(15;17)を確認する
- 119D40:小児の腰痛・多発椎体圧潰と芽球出現は白血病を疑う
- 119D44:抗甲状腺薬による無顆粒球症の発熱には抗菌薬を急ぐ
- 119D51:血性下痢後の溶血・血小板減少・急性腎障害はHUS
- 119E38:感染後に出現した点状出血は血小板減少を疑う
- 119E44:悪性リンパ腫の治療歴では心毒性のある抗癌薬を確認する
- 119F43:広範な紫斑・臀部腫脹とAPTT延長は筋肉内出血を疑う
第118回(2024年)11問
- 118A15:発熱・骨痛と貧血・血小板減少では急性白血病を考える
- 118A32:再生不良性貧血に血漿交換は適応がない
- 118A59:ITPではH. pylori感染を調べ除菌治療の適応を判断する
- 118C29:ヘモグロビンの基準範囲は男女で異なる
- 118C39:鉄剤に対する初期の造血反応は網赤血球の増加
- 118C58:ワルファリンによる過度の抗凝固と出血は休薬とビタミンKで対応する
- 118D27:濾胞性リンパ腫の病理と経過
- 118E28:血小板減少患者の意識障害と緊急頭部CT
- 118F6:赤芽球癆に対するシクロスポリン
- 118F17:慢性骨髄性白血病の著明な脾腫
- 118F47:血友病のX連鎖遺伝と母方の家族歴
第117回(2023年)18問
- 117A6:HUSの微小血管障害性溶血
- 117A7:自己免疫性胃炎と悪性貧血
- 117A45:遺伝性球状赤血球症では脾腫・色素胆石
- 117B48:過多月経に伴う鉄欠乏性貧血
- 117C68:AB型Rh陽性の同型適合赤血球を選ぶ
- 117D24:von Willebrand病の粘膜出血とAPTT延長
- 117D43:温式自己免疫性溶血性貧血の初期治療
- 117D53:採点対象から除外された治療前評価の問題
- 117D61:骨髄線維症と涙滴赤血球
- 117D66:輸血後鉄過剰症の鉄キレート療法
- 117E8:後天性血友病Aの深部出血
- 117E17:凝固検査にはクエン酸ナトリウム加血漿を用いる
- 117F2:汎血球減少を来す骨髄不全
- 117F21:プロテインCはビタミンK依存性蛋白
- 117F25:薬剤性好中球減少とステロイド性好中球増加
- 117F27:多発性骨髄腫に紅皮症は典型的でない
- 117F37:高度好中球減少を伴う発熱では緑膿菌を含めて治療
- 117F38:高度白血球増加と貧血・血小板減少は緊急評価する
第116回(2022年)17問
- 116A17:血友病Aの頭蓋内出血への緊急補充
- 116A23:急性前骨髄球性白血病へのATRA
- 116A37:血小板減少と破砕赤血球・神経症状はTTPを疑う
- 116A56:再生不良性貧血では網赤血球が減少する
- 116A66:充実性前縦隔腫瘤の鑑別は胸腺腫とリンパ腫
- 116B34:血液型未確定の緊急輸血
- 116C18:慢性炎症に伴う貧血の鉄代謝
- 116C31:骨盤に達する著明な脾腫
- 116C40:SLEに伴う自己免疫性溶血性貧血
- 116D25:新規の軟部組織出血とAPTT単独延長
- 116D33:胆汁うっ滞に伴う乳児ビタミンK欠乏性頭蓋内出血
- 116D50:メトトレキサートの細胞毒性とホリナート救援
- 116D55:睡眠時無呼吸と二次性赤血球増多
- 116D56:成人T細胞白血病・リンパ腫の高カルシウム血症
- 116D65:感染症を契機とする血球貪食症候群
- 116F26:出血の型からみる血管・血小板・凝固障害
- 116F58:骨髄腫の骨痛と高カルシウム血症への初期対応
第115回(2021年)17問
- 115A3:腎性貧血は通常正球性正色素性
- 115A9:TTPは微小血管内で赤血球が破砕される
- 115A43:寛解導入療法中の高度血小板減少と紫斑には血小板輸血
- 115A60:多発性骨髄腫は全身治療が基本で多発溶骨病変の広範囲照射は避ける
- 115B12:スプーン状爪と鉄欠乏性貧血
- 115B20:凝固検査はクエン酸と採血量の比が重要
- 115B50:悪性リンパ腫の治療方針にはリンパ節組織診が必要
- 115C17:悪性貧血の背景は自己免疫性萎縮性胃炎
- 115C26:造血幹細胞の多分化能と末梢血好中球の形態
- 115C36:4週前の輸血準備と輸血直前の交差適合試験を分ける
- 115C51:粘膜出血と出血時間・APTT延長からvon Willebrand病を考える
- 115D11:大球性貧血の鑑別
- 115D12:中枢神経原発リンパ腫と眼症状
- 115D32:骨髄異形成を伴う症候性高度貧血への赤血球輸血
- 115D40:赤血球増多と血小板増加・EPO低値は真性多血症を疑う
- 115D71:ワルファリン内服中の絶食・抗菌薬とPT-INR上昇
- 115F43:新生児ビタミンK欠乏性出血
第114回(2020年)18問
- 114A21:後天性血友病Aを疑う皮下出血とAPTT延長
- 114A35:破砕赤血球と重度血小板減少を伴うTTP
- 114A60:CD20陽性びまん性大細胞型B細胞リンパ腫の全身治療
- 114B19:溶血に伴う黄疸
- 114C10:造血幹細胞の自己複製能
- 114C21:ビタミンK欠乏とPT延長
- 114C42:慢性骨髄性白血病の染色体検査
- 114C43:難治性白血病の強い疼痛に対する緩和
- 114D21:単クローン性軽鎖とアミロイド腎症
- 114D22:Philadelphia染色体陽性B細胞性ALL
- 114D32:再生不良性貧血に用いない抗腫瘍薬
- 114D36:寒冷曝露で悪化する寒冷凝集素による溶血
- 114D51:メトトレキサート関連リンパ増殖性疾患を疑う時の対応
- 114D66:多発性骨髄腫を疑う高IgG血症の検査
- 114D68:新生児頭部出血とAPTT単独延長
- 114E8:放射線照射による輸血後GVHDの予防
- 114E16:HbA1cと貧血・赤血球寿命
- 114F43:成人Still病に伴うマクロファージ活性化症候群
第113回(2019年)15問
- 113A18:吸引分娩後の帽状腱膜下出血と凝固障害
- 113A20:骨髄線維症の末梢血所見
- 113A30:血管内溶血と発作性夜間ヘモグロビン尿症
- 113A73:成人T細胞白血病・リンパ腫と高カルシウム血症
- 113C32:IgG高値に対するM蛋白の評価
- 113C47:古典的Hodgkinリンパ腫とABVD療法
- 113D12:ABO血液型不適合による非抱合型高ビリルビン血症
- 113D14:小球性低色素性貧血の代表は鉄欠乏とサラセミア
- 113D17:伝染性単核球症を疑う症例の末梢血白血球分画
- 113D48:BCR::ABL1陽性慢性骨髄性白血病の治療
- 113D54:B前駆細胞性急性リンパ性白血病
- 113D62:免疫性血小板減少症の治療選択に関わるピロリ菌検査
- 113D68:成人T細胞白血病・リンパ腫の原因HTLV-1と感染経路
- 113E21:輸血副反応の発症時期
- 113F62:骨髄腫の溶骨性病変と高度高カルシウム血症
第112回(2018年)13問
- 112A11:ITPの出血傾向
- 112A16:急性前骨髄球性白血病のATRA療法
- 112A36:血性下痢後の微小血管障害性溶血とHUS
- 112A40:中枢神経原発B細胞リンパ腫と高用量メトトレキサート
- 112A48:本態性血小板血症
- 112A60:慢性リンパ性白血病と低γグロブリン血症
- 112C16:深部静脈血栓症と抗凝固因子欠乏
- 112D21:Philadelphia染色体陽性CMLとチロシンキナーゼ阻害薬
- 112D44:Down症候群と一過性異常骨髄増殖
- 112D64:多発性骨髄腫の臓器障害
- 112E41:幼児の骨痛で疑う急性白血病
- 112F36:鉄欠乏性貧血と炎症性貧血の鑑別
- 112F39:温式自己免疫性溶血性貧血の検査
第111回(2017年)22問
- 111A17:難治性免疫性血球減少症に対する脾摘
- 111A60:IgG型多発性骨髄腫の検査所見
- 111D11:ワルファリンの作用とPT-INR
- 111D14:HTLV-1の感染経路とATLの潜伏期間
- 111D17:BCR::ABL1を標的とするチロシンキナーゼ阻害薬
- 111E20:造血と鉄・葉酸・ビタミンB12
- 111E22:血液疾患と脾腫
- 111E32:鉛中毒の貧血と職業性疾患の組合せ
- 111E56:予定手術の輸血準備と交差適合試験の時期
- 111F25:軽度の白血球減少への段階的評価
- 111F29:抗凝固薬と抗血小板薬の併用による出血
- 111G19:貧血の病型と特徴的な症候
- 111G50:リンパ系腫瘍のリンパ節触診所見
- 111G59:大球性貧血とビタミンB12欠乏
- 111H16:間接ビリルビン優位の溶血性黄疸
- 111I8:ビタミンK欠乏時の凝固検査
- 111I35:再生不良性貧血の汎血球減少
- 111I36:ビタミンB12・葉酸欠乏の大球性貧血
- 111I42:急性リンパ性白血病の形態と追加検査
- 111I53:溶血性貧血と直接Coombs試験
- 111I56:発熱・汎血球減少と高フェリチン血症
- 111I63:発作性夜間ヘモグロビン尿症の検査所見
第110回(2016年)20問
- 110A14:特発性血小板減少性紫斑病の骨髄像
- 110A33:濾胞性リンパ腫
- 110A46:溶血性貧血と伝染性紅斑
- 110A50:再生不良性貧血
- 110B2:赤血球造血に必要な因子
- 110B11:血友病の出血傾向
- 110B17:血友病AのX連鎖遺伝
- 110B35:慢性炎症に伴う貧血の鉄代謝
- 110C8:貧血の症候
- 110D8:Waldenströmマクログロブリン血症
- 110D14:多発性骨髄腫の検査所見
- 110D56:真性多血症の血栓予防
- 110E57:大量出血時の緊急輸血の血液型選択
- 110G36:造血幹細胞
- 110G47:胃全摘後の舌痛と貧血症状
- 110G55:dry tapを呈する骨髄線維症の診断
- 110I20
- 110I48
- 110I49:慢性骨髄性白血病で低下する検査値
- 110I53:ペルオキシダーゼ陽性芽球を示す急性骨髄性白血病
第109回(2015年)20問
- 109A7:DLBCLの国際予後指標
- 109A38:EBウイルス関連血球貪食性リンパ組織球症
- 109B33:造血部位の推移
- 109C31:抗甲状腺薬の副作用としての無顆粒球症
- 109D11:発作性夜間ヘモグロビン尿症の溶血所見
- 109D15:急性白血病治療と深在性真菌感染
- 109D36:5q欠失を伴う骨髄異形成症候群
- 109D40:多発性骨髄腫
- 109D55:溶血性尿毒症症候群
- 109E53:胃全摘後のビタミンB12欠乏
- 109E64:輸血後ヘモグロビン濃度
- 109F3:輸血前検体の採取
- 109G20:出血様式と血液疾患
- 109G53:過多月経による鉄欠乏性貧血
- 109H6:慢性腎不全に伴う腎性貧血
- 109I17:慢性期慢性骨髄性白血病の初回治療
- 109I33:播種性血管内凝固
- 109I38:濾胞性リンパ腫の免疫表現型
- 109I56:後天性血友病A
- 109I72:真性赤血球増加症
第108回(2014年)21問
- 108A18:急性移植片対宿主病の皮膚症状
- 108A29:慢性骨髄性白血病の急性転化
- 108A32:多発性骨髄腫による病的椎体骨折
- 108A55:小児B細胞性急性リンパ性白血病の予後因子
- 108A58:成人T細胞白血病リンパ腫の全身所見
- 108B7:造血幹細胞の性質と発生
- 108B17:新生児ビタミンK欠乏性出血
- 108B23:Hodgkinリンパ腫の組織像
- 108C14:貧血の原因
- 108D12:t(14;18)転座と濾胞性リンパ腫
- 108D16:骨髄異形成症候群の予後因子
- 108D42:チアマゾールによる無顆粒球症
- 108D52:胸腺腫に合併した赤芽球癆
- 108E33:大球性貧血の原因
- 108E42:鉛中毒によるヘム合成障害
- 108G36:好中球の機能
- 108G56:亜急性壊死性リンパ節炎
- 108I10:慢性炎症に伴う貧血
- 108I32:原発性骨髄線維症の診断
- 108I50:骨髄腫腎
- 108I66:慢性リンパ性白血病の初期対応
第107回(2013年)15問
- 107A9:イマチニブの適応
- 107A18:欠乏で血栓傾向となる凝固因子
- 107A38:胃全摘後のビタミンB12治療中に顕在化する鉄欠乏
- 107D17:発作性夜間ヘモグロビン尿症
- 107D38:薬剤性無顆粒球症と発熱性好中球減少症
- 107D58:多発性骨髄腫の合併症
- 107E50:血友病の筋肉内出血
- 107G21:悪性リンパ腫のリンパ節所見
- 107G34:鉄の吸収と輸送
- 107G54:再生不良性貧血でみられる症候
- 107H11:白血球減少をきたす疾患
- 107I12:二次性赤血球増加症の原因
- 107I13:急性前骨髄球性白血病の染色体異常
- 107I14:T細胞腫瘍
- 107I62:肺炎に伴う播種性血管内凝固
第106回(2012年)20問
- 106A4:小児ITPの先行感染
- 106A7:MGUSの特徴
- 106A15:Philadelphia染色体陽性白血病
- 106A23:悪性リンパ腫が疑われるときのリンパ節生検
- 106A27:本態性血小板血症
- 106A55:新生児の頭部血腫と血友病の確定診断
- 106D42:血栓性血小板減少性紫斑病(TTP)の治療
- 106D54:縦隔腫瘤を伴う急性リンパ性白血病の寛解導入療法
- 106E49:化学療法後の発熱性好中球減少症
- 106E53:輸血によるアナフィラキシーへの対応
- 106E57:無痛性に増大する頸部腫瘤
- 106E64:鉄欠乏性貧血を疑う医療面接
- 106E65:鉄欠乏性貧血の検査所見
- 106E66:鉄剤の吸収とビタミンC
- 106G7:ビタミンK依存性凝固因子
- 106H13:急性骨髄性白血病治療時の環境
- 106H31:貧血・消化管出血を疑う身体診察
- 106H33:桿状核好中球増加と核左方移動
- 106I20:鉄欠乏性貧血の検査所見
- 106I36:骨髄異形成症候群と再生不良性貧血
第105回(2011年)22問
- 105A29:悪性リンパ腫のAnn Arbor病期
- 105A53:慢性骨髄性白血病の急性転化
- 105B8:慢性GVHDの皮膚所見
- 105B22:抗癌化学療法後の二次性悪性腫瘍
- 105B23:胎芽期の造血
- 105B34:鉄の吸収と体内動態
- 105B39:同種血輸血の合併症
- 105B45:慢性骨髄性白血病の診断検査
- 105D9:発作性夜間ヘモグロビン尿症と鉄欠乏
- 105D27:免疫性血小板減少症
- 105D43:遺伝性球状赤血球症とパルボウイルスB19
- 105D44:原発性骨髄線維症
- 105D48:急性前骨髄球性白血病の初期治療
- 105E42:成人T細胞白血病・リンパ腫の検査
- 105E69:血小板増加を来す血液疾患
- 105F5:新鮮凍結血漿の適応
- 105F10:鉄欠乏性貧血と二次性貧血の鑑別
- 105F22:左上腹部腫瘤として触知する臓器
- 105G22:放射線被ばくと血球減少
- 105G38:血球とサイトカイン
- 105I58:小児B前駆細胞性急性リンパ性白血病
- 105I72:多発性骨髄腫の確定診断
第104回(2010年)20問
- 104A33:多発性骨髄腫を疑うときの次の検査
- 104A34:Kasabach-Merritt現象の凝固所見
- 104B12:骨髄穿刺の部位選択
- 104B37:赤血球製剤の抗凝固薬
- 104C7:点状出血と出血性疾患の型
- 104D13:慢性炎症に伴う貧血の鉄動態
- 104D31:正常核型の骨髄異形成症候群への対応
- 104D32:慢性骨髄性白血病の原因
- 104D42:抗甲状腺薬開始後の無顆粒球症の監視
- 104E21:造血幹細胞移植の全身放射線照射
- 104F11:輸血の同意・適応と副作用
- 104G17:過粘稠度症候群の症状
- 104G23:胎児の造血部位
- 104G36:溶血性貧血の症候と合併症
- 104G49:大球性貧血の鑑別
- 104I16:溶血性貧血をきたす酵素欠損症
- 104I22:血球貪食症候群の検査所見
- 104I51:ペルオキシダーゼ陰性の芽球と急性リンパ性白血病
- 104I52:血栓性血小板減少性紫斑病の治療
- 104I80:溶血性尿毒症症候群の検査所見
第103回(2009年)16問
- 103A25:縦隔腫瘤を伴う血液腫瘍の疑い
- 103A29:重症再生不良性貧血の治療
- 103A31:溶血性尿毒症症候群
- 103A43:乳児ビタミンK欠乏性頭蓋内出血
- 103A60:ベンゼンと再生不良性貧血
- 103B9:遺伝性球状赤血球症の治療
- 103B39:網赤血球増加をきたす疾患
- 103D13:血小板破壊の亢進による血小板減少
- 103D51:多発性骨髄腫の高カルシウム血症への初期対応
- 103D54:小児の血球貪食症候群
- 103D55:血友病で異常となる凝固検査
- 103E24:出血性疾患とプロトロンビン時間
- 103E56:赤血球輸血の必要単位数
- 103F14:貧血の代償機序
- 103G39:血小板増多と脾腫・骨髄の巨核球増加
- 103G47:重喫煙者の血球変化
第102回(2008年)15問
- 102C18:間接ビリルビン優位の黄疸(溶血)
- 102D20:慢性炎症による二次性貧血の鉄代謝
- 102D45:小児の溶血性貧血と遺伝性球状赤血球症
- 102D46:寒冷凝集素症と直接Coombs試験
- 102D47:涙滴赤血球と白赤芽球症(原発性骨髄線維症)
- 102D48:Hodgkinリンパ腫の病期と治療
- 102D49:乳児のビタミンK欠乏性出血
- 102E3:加齢に伴う赤色髄から黄色髄への転換
- 102F8:血球検査(血算)
- 102G4:血栓傾向をきたす病態
- 102G29:慢性GVHDの標的臓器
- 102G44:SLEに伴う自己免疫性溶血性貧血のアレルギー反応型
- 102I1:骨髄異形成症候群でみられない所見
- 102I2:成人T細胞白血病〈ATL〉の特徴
- 102I6:溶血性尿毒症症候群の検査所見
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