第102〜120回の医師国家試験から、整形外科・リハビリに関わる339問を集めました。種類(さくっと・症例・画像・図表)で絞り込めます。選択肢を選んで答え合わせをすると、正解か不正解かと解説が出ます。記録はお使いの端末にだけ保存されます。
問題の一覧(題名に答えの手がかりを含みます)
第120回(2026年)20問
- 120A5:思春期特発性側弯症の前屈検査
- 120A34:幼児の手を引いた後に生じる肘内障
- 120A49:急性腰痛・下肢痛と腰椎椎間板ヘルニア
- 120B13:関節リウマチと変形性関節症の骨変化
- 120B36:漏斗胸で認める胸骨の陥凹
- 120C19:リハビリは疾患治療と並行して機能・生活を支える
- 120C22:治療薬によるステロイド性骨粗鬆症は医原病
- 120C54:退院後の歩行機能回復には通所リハビリテーションを活用する
- 120C73:化膿性脊椎炎と集簇するGram陽性球菌から黄色ブドウ球菌を考える
- 120C74:血液透析は菌血症と血行性の化膿性脊椎炎のリスクとなる
- 120C75:脊椎感染で新たな下肢麻痺があれば肛門括約筋緊張も評価する
- 120D1:床上安静そのものはコンパートメント症候群の典型的原因ではない
- 120D45:自動挙上が困難でも他動可動域が保たれる肩腱板断裂
- 120D46:発熱した乳児の下肢不動と他動時痛では化膿性股関節炎を疑う
- 120E32:術後の起居・歩行能力と改善見込みを理学療法士に確認する
- 120E40:下腿切断後の退院支援で身体障害者手帳を申請する
- 120E45:軽い前屈動作後の腰痛と脊椎圧迫骨折
- 120E46:脊椎圧迫骨折を疑う腰痛では脊椎X線を行う
- 120F50:がんリハビリテーションはADL低下を待たず治療と並行して始める
- 120F75:高齢心不全患者のリハビリは低負荷から個別に調整する
第119回(2025年)18問
- 119A2:長時間の情報機器作業と頸肩腕障害
- 119A9:肩関節脱臼は若年者ほど再脱臼しやすい
- 119A39:手関節橈側痛と母指を握った尺屈痛はde Quervain病
- 119A43:乳児の化膿性股関節炎には速やかな排膿が必要
- 119A44:心不全安定後は心臓リハビリテーションを進める
- 119A60:若年者の膝近傍の悪性骨腫瘍を疑い生検を計画する
- 119A72:症状が残るCOPDでは気管支拡張薬の追加と呼吸リハビリを行う
- 119B12:思春期側弯症では体幹の非対称を診察する
- 119C6:機能訓練は家事などの生活動作も対象とする
- 119C41:職場からの配置転換の提案はICFの環境因子
- 119C54:ステロイド長期使用者の転倒後腰背部痛は脊椎圧迫骨折を疑う
- 119D6:SLEとその治療に伴う大腿骨頭壊死に注意する
- 119D41:半月板の嵌頓による膝ロッキングは関節鏡下手術
- 119D52:前立腺摘除術後の尿禁制回復に早期の骨盤底筋訓練
- 119E12:⑤は中節骨の骨折線と転位を認める
- 119E40:腰下肢痛に新たな排尿障害を伴えば馬尾障害を急いで評価する
- 119F36:橈骨遠位端骨折後の母指・示指掌側のしびれは正中神経障害
- 119F52:椎体の脆弱性骨折があれば骨密度が保たれていても治療対象
第118回(2024年)21問
- 118A23:原発性副甲状腺機能亢進症では持続する骨吸収で骨密度が低下する
- 118A37:上腕骨顆上骨折後の急性コンパートメント症候群は緊急筋膜切開
- 118A45:掌蹠膿疱症は胸鎖関節などの骨関節炎を伴う
- 118A50:外旋位の安静臥床後に生じる下垂足は腓骨神経麻痺
- 118A65:自立した座位の次は介助下で立ち上がり・立位保持を練習する
- 118B10:リハビリテーションは生活機能と社会参加を支える
- 118B32:転倒を防ぎながら筋力とバランスを鍛える
- 118B38:社会生活に参加できないことがICFの参加制約
- 118C48:片麻痺が残る工場作業者では高所からの転落を防ぐ
- 118D15:骨粗鬆症の代表的骨折は脊椎・手首・大腿骨近位部
- 118D34:L5/S1椎間板ヘルニアとS1神経根症状
- 118D37:肩腱板断裂の症状とMRI
- 118D74:変形性膝関節症の保存療法
- 118E38:大腿骨近位部骨折後の回復期リハビリテーション
- 118E50:痛風急性発作の抗炎症治療
- 118F3:骨盤外傷が疑われる患者の体位変換
- 118F61:発熱・低血圧を伴う人工関節感染での血液培養
- 118F62:術後人工関節感染でMRSAも想定した初期抗菌薬
- 118F64:筋収縮のみで関節運動のないMMTは1
- 118F66:上肢機能が保たれた胸髄損傷の手動車椅子
- 118F75:心臓リハビリテーションは退院後も継続する
第117回(2023年)18問
- 117B27:運動後の暗赤色尿と横紋筋融解症
- 117B35:重力に抗するが抵抗に耐えない筋力はMMT3
- 117C20:ICFは生活機能と環境因子の相互作用を捉える
- 117C28:Barthel Indexは基本的ADLの評価法
- 117C49:骨折治癒過程で形成される仮骨
- 117C52:ICFの参加は生活・人生場面への関わり
- 117D10:骨盤骨折と大量出血
- 117D11:肘内障でみられる上肢の姿勢
- 117D14:手根管症候群の感覚障害分布
- 117D36:上腕骨骨幹部骨折に伴う橈骨神経障害
- 117D42:重度片麻痺の早期リハビリは座位訓練から
- 117D64:人工股関節感染を疑うときの穿刺培養
- 117E13:強直性脊椎炎の腰背部痛は運動で改善する
- 117E33:ロコモで外出を一律に禁止しない
- 117E34:転倒後の大腿骨近位部骨折
- 117F23:転倒による代表的な脆弱性骨折部位
- 117F47:心臓リハビリは早期離床と生活指導を組み合わせる
- 117F70:嚥下・歩行の訓練と環境整備で在宅生活を支える
第116回(2022年)19問
- 116A9:非外傷性骨壊死のリスク
- 116A45:関節鏡で半月板の断裂した辺縁を見分ける
- 116A64:がん治療と生活機能を改善する膝治療を両立する
- 116A69:手関節と肘伸展が残る頸髄損傷では移乗・自己導尿を目指す
- 116A75:片麻痺の残存機能に合わせてADLと歩行を練習する
- 116B20:徒手筋力テストのgrade1
- 116B25:圧迫による橈骨神経麻痺
- 116B43:前腕切創の神経評価(採点除外)
- 116C14:尖足拘縮の背屈可動域表示
- 116C34:リハビリ専門職による介護保険サービス
- 116D38:乳児の化膿性股関節炎の緊急排膿
- 116D60:小児の悪性骨腫瘍を疑う所見と組織生検
- 116D74:進行した変形性膝関節症の治療
- 116E22:手根管症候群の神経伝導検査
- 116F18:誤嚥予防に適した食物の物性
- 116F33:介護予防に関わるフレイル・サルコペニア・ロコモ
- 116F35:神経性間欠跛行を評価する腰椎MRI
- 116F40:小児脛腓骨骨幹部骨折後のギプス生活指導
- 116F52:足関節のストレス撮影で示す不安定性
第115回(2021年)17問
- 115A14:減圧障害の関節痛と骨壊死
- 115A29:正中神経の手関節部に限局する伝導障害は手根管症候群
- 115A49:外反母趾は脱臼のような徒手整復で治療しない
- 115A58:起床時に発見された脳梗塞の早期リハビリテーション
- 115A59:骨折内固定後の発熱・創離開・炎症は感染組織のデブリドマン
- 115C8:ICFの目的は生活機能を記述する共通枠組み
- 115C29:短下肢装具は足関節・足部を制御する
- 115C57:急性の赤く腫れた単関節では結晶性と感染性関節炎を考える
- 115C74:心臓リハビリは退院後も継続する
- 115D22:人工膝関節術翌日の微熱
- 115D25:頸髄損傷後の屋内移動手段
- 115D37:椎体骨折後の再発痛と筋力低下にはMRIで神経圧迫を評価する
- 115D48:分離運動が可能な片麻痺では日常生活での患手使用を促す
- 115E12:肩関節の可動域は内旋・外旋も評価する
- 115E14:肘部管症候群では尺骨神経伝導を評価する
- 115E35:L4/5椎間板ヘルニアのL5神経根症状
- 115F65:食事中のむせと嚥下機能評価
第114回(2020年)20問
- 114A16:Phalenテスト陽性の手根管症候群
- 114A30:脚組みと体重減少による総腓骨神経麻痺
- 114A37:掌蹠の膿疱と胸鎖関節の骨性肥厚
- 114A63:高齢者の大腿骨頸部骨折と早期手術
- 114A71:上腕骨顆上骨折後の急性コンパートメント症候群
- 114C17:ロコモティブシンドローム
- 114C35:幼児の牽引後に生じる肘内障
- 114C39:維持透析患者の筋力・歩行機能低下とサルコペニア
- 114C73:嚥下・関節拘縮・服薬困難への退院支援
- 114C74:退院後の転倒・骨折予防
- 114D28:変形性股関節症の治療
- 114D30:関節リウマチの環軸椎不安定性と頸部保護
- 114D31:アキレス腱断裂の保存療法と診察
- 114D42:急性単関節炎で優先する関節液検査
- 114E23:言語聴覚士による嚥下機能評価
- 114E30:変形性膝関節症の生活指導と杖
- 114F9:四肢の骨転移への放射線治療による疼痛緩和
- 114F15:頸髄損傷と万能カフによる把持の補助
- 114F47:ICFの心身機能・身体構造
- 114F54:Down症候群で注意する環軸椎不安定性
第113回(2019年)15問
- 113B36:足関節脱臼骨折の初期対応
- 113C3:ICFの生活機能と障害・背景因子
- 113D7:慢性的過負荷と大腿骨頭壊死の区別
- 113D26:前腕骨折術後コンパートメント症候群とVolkmann拘縮
- 113D36:IL-6受容体阻害薬使用中の急性単関節炎では関節穿刺
- 113D40:歯突起周囲石灰化を伴うcrowned dens syndrome
- 113D52:流涎・構音障害を伴う患者の嚥下機能評価
- 113D53:肺葉切除後の呼吸リハビリテーション
- 113D56:尺骨神経障害を示す肘部管症候群
- 113D60:仙腸関節炎を伴う炎症性腰背部痛
- 113E15:側弯症の前屈検査でみる肋骨隆起
- 113E47:下肢血行再建後の歩行訓練とチーム医療
- 113F10:筋の器質的短縮による拘縮
- 113F33:片側下肢の完全免荷に用いる松葉杖
- 113F37:安静でも改善しにくい背部痛の危険な原因
第112回(2018年)14問
- 112A54:増大する深部軟部腫瘍
- 112B4:徒手筋力テストと四肢の計測
- 112C28:椎体骨折後の生活機能低下予防
- 112C34:感覚障害を伴う片麻痺と短下肢装具歩行
- 112C44:対麻痺患者の坐骨部褥瘡
- 112C55:臥床後の廃用症候群
- 112D17:関節リウマチに伴う尺側手指伸筋腱断裂
- 112D32:大腿骨頭すべり症の初期対応
- 112D52:人工股関節脱臼の初期対応
- 112E13:関節リウマチの滑膜炎所見
- 112F33:ICFの対象と相互作用モデル
- 112F50:脊椎転移の痛み増悪とオピオイド調整
- 112F81:股関節周囲から膝にかけての痛みの診察
- 112F83:人工股関節術後リハビリテーションの個別計画
第111回(2017年)15問
- 111A32:大腿骨の不全骨折と免荷
- 111A50:脊椎感染に伴う腸腰筋膿瘍の病原診断
- 111B5:脳卒中後の早期リハビリテーション
- 111B16:脊椎の加齢変化と好発部位
- 111B40:片麻痺歩行の内反足と短下肢装具
- 111B48:頸髄損傷後の離床と褥瘡予防
- 111C22:土壌汚染を伴う下腿開放骨折の初期処置
- 111D7:手根管症候群と短母指外転筋
- 111F7:上腕骨骨幹部骨折の橈骨神経麻痺
- 111G49:骨転移の部位に応じた生活動作の調整
- 111H22:転倒後の大腿骨近位部骨折
- 111H31:脳卒中後の運動機能の回復評価
- 111H32:本人の希望を中心にしたリハビリテーション目標
- 111I13:自動背屈のみ不能な足下垂
- 111I45:Parkinson病のすくみ足に対する視覚的手掛かり
第110回(2016年)18問
- 110A5:膝MRIによる前十字靱帯損傷
- 110B10:骨盤骨形態による性差
- 110B46:脳卒中後の麻痺側上肢の管理
- 110D25:乾癬性関節炎
- 110D38:変形性股関節症
- 110D49:小児大腿骨遠位骨肉腫
- 110E3:C6頸髄損傷のリハビリテーション
- 110E12:腱板断裂のMRI所見
- 110F9:食形態は嚥下機能に合わせて選び、流動食を一律に勧めない。
- 110F26:急性単関節炎の鑑別
- 110F27:偽痛風の初期治療
- 110G6:リハビリテーション各職種の目標
- 110G59:外傷性脳損傷後の認知・遂行機能評価
- 110H9:頭部屈曲の徒手筋力テスト
- 110I3
- 110I32
- 110I41
- 110I58:手掌腱膜索によるDupuytren拘縮
第109回(2015年)22問
- 109A25:掌蹠膿疱症と胸鎖関節炎
- 109A46:手根管症候群
- 109A47:汚染された前腕不全切断
- 109B1:ICFの参加制約は社会生活への参加の困難
- 109B28:中殿筋不全の歩行
- 109B53:化膿性脊椎炎
- 109B55:化膿性脊椎炎の起因菌
- 109C12:関節炎の炎症徴候
- 109D42:骨硬化性脊椎転移
- 109D43:環軸関節亜脱臼
- 109D44:複合性局所疼痛症候群
- 109E29:膝のLachmanテスト
- 109E55:歩行補助具の選択
- 109E59:訪問リハビリの目標設定
- 109G36:嚥下機能の標準評価
- 109G50:VDT作業と頸肩腕症状
- 109G60:脊髄障害後の転倒予防リハビリ
- 109H18:車椅子のブレーキレバー
- 109H30:退院後の訪問リハビリ
- 109I22:骨形成不全症
- 109I23:発育性股関節形成不全
- 109I61:急性コンパートメント症候群
第108回(2014年)17問
- 108A32:多発性骨髄腫による病的椎体骨折
- 108A48:ギプス固定後の急性コンパートメント症候群
- 108B58:骨折後の脂肪塞栓症候群
- 108C15:股関節外転の筋力検査
- 108C19:総腓骨神経麻痺
- 108D31:大腿骨頭すべり症
- 108D32:関節リウマチに伴う指伸筋腱断裂
- 108D54:小児の肘関節脱臼と上腕骨外側顆骨折
- 108E20:ICFの生活機能を構成する領域
- 108F22:転倒後の股関節痛の初期画像検査
- 108G19:長期臥床による血清カルシウム上昇
- 108G20:嚥下訓練に必要な医師の指示
- 108G51:脳幹梗塞後の歩行補助具
- 108G60:大腿骨近位部骨折の周術期合併症
- 108H28:脳卒中後の退院支援と住宅改修
- 108I26:Patrick手技による股関節・仙腸関節の評価
- 108I53:大腿骨頭壊死症
第107回(2013年)20問
- 107A47:骨盤骨折による後腹膜出血の止血
- 107A51:偽痛風(ピロリン酸カルシウム結晶沈着症)
- 107B30:呼吸リハビリテーションの適応
- 107C2:頸髄損傷のリハビリテーション
- 107D44:関節リウマチの頸椎病変
- 107D46:骨形成不全症
- 107D56:腸腰筋膿瘍
- 107E27:片麻痺リハビリテーションの阻害因子
- 107E40:脳梗塞後高齢者の廃用予防と通所リハビリテーション
- 107E55:Parkinson病のリハビリテーション
- 107F8:開放骨折のgolden period
- 107G22:急性コンパートメント症候群の症候
- 107G38:国際生活機能分類(ICF)の構成要素
- 107H10:徒手筋力テスト(股関節屈曲)
- 107H25:頸椎後縦靱帯骨化症
- 107I17:肘部管症候群の感覚障害域
- 107I18:小児上腕骨顆上骨折
- 107I28:職場における腰痛予防
- 107I66:大腿骨近位部骨折
- 107I77:間欠性跛行の鑑別
第106回(2012年)16問
- 106A5:神経性間欠跛行(腰部脊柱管狭窄症)
- 106A26:骨巨細胞腫の治療
- 106A54:Charcot-Marie-Tooth病のリハビリテーション
- 106B4:関節軟骨の修復能
- 106B26:運動療法の目的
- 106B62:ICFによる障害の評価
- 106C24:運動後の横紋筋融解症(ミオグロビン尿)
- 106D29:結核性脊椎炎
- 106E3:心臓リハビリテーションの適応と禁忌
- 106E54:大腿骨頸部骨折の術前管理
- 106F9:徒手筋力テストの段階
- 106F22:頸髄損傷(C5髄節まで残存)で可能な運動
- 106G13:障害受容の段階
- 106I6:関節リウマチで障害されにくい関節
- 106I18:L5神経根障害の運動障害
- 106I48:肘内障(橈骨頭亜脱臼)
第105回(2011年)20問
- 105A24:橈骨神経麻痺
- 105A34:転移性脊椎腫瘍による腰下肢痛
- 105A40:発育性股関節形成不全の初期対応
- 105D11:肩関節痛がある患者への着衣動作
- 105D19:緊急手術を要する感染症
- 105D29:類骨骨腫
- 105D59:前十字靱帯損傷
- 105E19:椎体骨折による身長低下
- 105E27:活動性関節リウマチの関節保護
- 105E46:股関節骨病変の評価
- 105E58:脳卒中後の嚥下障害への対応
- 105F16:高齢者の大腿骨頸部骨折の治療
- 105G1:ICFにおける環境因子と活動・参加
- 105G49:ステロイド性骨粗鬆症
- 105H21:リハビリテーション:脊髄損傷後の予後説明
- 105I1:骨粗鬆症予防における閉経後ホルモン療法
- 105I26:急性完全頸髄損傷の所見
- 105I40:偽痛風(CPP結晶沈着症)
- 105I41:離断性骨軟骨炎
- 105I71:手根管症候群の初期治療
第104回(2010年)21問
- 104A9:関節鏡の適応
- 104A42:頸椎後縦靱帯骨化症の軽微外傷後の増悪
- 104B46:上腕骨顆上骨折後のコンパートメント症候群
- 104B60:回復期リハビリテーション病院への転院準備
- 104B61:脳梗塞後の自宅退院準備
- 104C27:関節リウマチの診断に有用な画像検査
- 104D40:Perthes病の病態
- 104D41:骨巨細胞腫の好発部位と組織像
- 104E40:脊椎MRIの正常信号
- 104E57:変形性膝関節症の一次病変
- 104F8:血管性と神経性の間欠性跛行の鑑別
- 104G5:社会的支援の効果とICFの枠組み
- 104G30:人工膝関節置換術の適応
- 104G48:ICF の構成要素
- 104G58:間欠跛行の鑑別と腰部脊柱管狭窄症
- 104G67:リハビリテーションの考え方
- 104H17:徒手筋力テストと重力の条件
- 104I11:小児骨折の自家矯正
- 104I23:ホルモン過剰と骨密度低下
- 104I28:痛風発作初期の治療薬
- 104I59:膝の骨髄病変の評価
第103回(2009年)10問
- 103A34:関節リウマチの環軸関節亜脱臼
- 103A56:掌蹠膿疱症と胸肋鎖骨病変・病巣感染
- 103B3:ICFの用語
- 103B34:リハビリテーションの原則
- 103E26:肩関節造影と腱板断裂
- 103E68:骨折治癒過程の順序
- 103F1:年齢による骨量の変化
- 103G17:下肢の人工関節置換術
- 103H8:ICF:参加制約
- 103H21:脛骨骨幹部骨折の副子固定範囲
第102回(2008年)18問
- 102B41:脊髄損傷患者の褥瘡と在宅支援の選択
- 102E52:腰部脊柱管狭窄症(馬尾症候)の神経所見
- 102E54:骨盤骨折による出血性ショックの初期輸液
- 102E64:間欠性跛行の鑑別診断
- 102G7:足関節可動域からみた総腓骨神経麻痺
- 102G30:人工関節置換術が多く行われる関節
- 102G38:広範な軟部組織挫滅を伴う開放骨折の初期治療
- 102G57:発症3日の脳梗塞で開始するリハビリテーション
- 102H2:腰痛予防(重量物取扱い時の作業姿勢)
- 102H19:高齢者の転倒による骨折(大腿骨近位部骨折)
- 102H36:L5神経根症状の診断に有用な検査
- 102I16:学校の脊柱側弯症検診で着目する所見
- 102I18:骨癒合が得られにくい骨折
- 102I27:続発性骨粗鬆症の原因となる内分泌疾患
- 102I52:関節リウマチの環軸椎垂直亜脱臼と突然死
- 102I53:ロッキングを伴う膝関節損傷
- 102I54:小児の下腿遠位の無痛性骨性隆起
- 102I77:多量飲酒者の両側大腿骨頭壊死症
分野は本サイトが問題の内容から分類したものです。厚生労働省の分類ではありません。問題と正答の出典は厚生労働省、解説は本サイトが作成した学習用の解説です。