第102〜120回の医師国家試験から、肝胆膵に関わる302問を集めました。種類(さくっと・症例・画像・図表)で絞り込めます。選択肢を選んで答え合わせをすると、正解か不正解かと解説が出ます。記録はお使いの端末にだけ保存されます。
問題の一覧(題名に答えの手がかりを含みます)
第120回(2026年)9問
- 120A10:胆嚢癌を示唆する肝床部浸潤
- 120A19:糖代謝異常と膵癌リスクで最初に選ぶ検査
- 120A37:B型肝硬変の抗ウイルス治療
- 120A40:肝膿瘍と視力低下で優先する検査
- 120B49:右上腹部痛の診断に直接関わる病歴を選ぶ
- 120C33:アルブミンとプロトロンビンは肝臓で合成される
- 120D74:アルコール性肝硬変の腹水には禁酒・減塩・利尿薬
- 120F15:出血リスクの高い食道静脈瘤には内視鏡治療を考える
- 120F56:加熱不十分な猪肉の摂取後に生じた急性E型肝炎
第119回(2025年)15問
- 119A1:自己免疫性膵炎は膵腫大を特徴とする
- 119A16:小児の肝障害と銅代謝異常からウィルソン病を考える
- 119A26:急性膵炎の画像による重症度評価には造影CTを用いる
- 119A32:HBV既往感染者のリンパ腫治療前にHBV-DNAを測定する
- 119A38:食道静脈瘤出血には内視鏡的結紮術を行う
- 119A51:溶血性疾患に合併した胆管結石による閉塞性黄疸を解除する
- 119A58:慢性膵炎による脂肪便には膵消化酵素を補充する
- 119A59:24mmの胆囊隆起性病変は胆囊摘出術で評価・治療する
- 119C35:肝内胆管癌のリスクは胆道炎症と特定溶剤曝露
- 119C50:S状結腸癌の代表的な血行性転移先は肝臓
- 119D36:胆汁うっ滞とIgM高値では抗ミトコンドリア抗体を調べる
- 119D59:左右肝管合流部の狭窄と肝内胆管拡張は肝門部胆管癌を疑う
- 119D67:アンチョビペースト状の肝膿瘍ではアメーバ感染を考える
- 119D75:肥満を伴う脂肪肝は減量・食事・身体活動の改善が基本
- 119F32:自己免疫性肝炎とNASHは組織所見が診断に有用
第118回(2024年)15問
- 118A6:膵・胆管合流異常症では胆道癌との関連が重要
- 118A24:小さく良性が考えられる胆囊ポリープは超音波で経過をみる
- 118A35:HCV-RNA陽性例の抗ウイルス治療はDAAが第一選択
- 118A69:総胆管結石による急性胆管炎は抗菌薬と胆道ドレナージで治療する
- 118B4:Courvoisier徴候は胆道閉塞の所見
- 118B41:肝性脳症では姿勢を保てない羽ばたき振戦
- 118B42:肝性脳症の改善に肝不全用分岐鎖アミノ酸を用いる
- 118C7:Rotor症候群は通常門脈圧亢進や脾腫を来さない
- 118D9:原発性硬化性胆管炎は潰瘍性大腸炎を合併しやすい
- 118D22:肝細胞癌の切除適応と肝外転移
- 118D30:膵管内乳頭粘液性腫瘍のMRCP
- 118D58:慢性膵炎の外分泌不全と脂肪便
- 118D62:被包化膵臓壊死〈WON〉
- 118E9:閉塞性黄疸では胆汁うっ滞に伴うかゆみを生じる
- 118F20:肝細胞癌のラジオ波焼灼術は通常超音波ガイド下
第117回(2023年)10問
- 117A9:肝硬変では静止時振戦より羽ばたき振戦
- 117A64:膵腫瘍のEUS下採取と膵液細胞診
- 117B46:菌血症を伴う細菌性肝膿瘍の感染源コントロール
- 117C61:化学療法で注意するB型肝炎ウイルス再活性化
- 117D16:自己免疫性肝炎の副腎皮質ステロイド治療
- 117D39:サプリメントによる薬物性肝障害とDLSTの限界
- 117F16:肝予備能と腫瘍進展からTACEの適応を選ぶ
- 117F33:女性の膵癌死亡数は図の期間を通じて増加する
- 117F65:症状を繰り返す胆嚢結石が手術を勧める根拠
- 117F67:胆嚢管・総肝管・肝下縁が肝胆嚢三角を囲む
第116回(2022年)11問
- 116A21:ERCP関連膵炎の初期治療と試験上の選択
- 116A28:IgM型HA抗体陽性の急性A型肝炎
- 116A67:胆汁うっ滞型肝障害と胆管傷害からPBCを考える
- 116C12:肝硬変の漏出性胸水
- 116D49:HBV再活性化による劇症肝炎
- 116D73:十二指腸乳頭部腫瘍の広がりを評価する検査
- 116E6:Murphy徴候と急性胆囊炎
- 116E29:Murphy徴候とCTから診断する急性胆囊炎
- 116E40:腹水の移動性濁音は側臥位で確認する
- 116F6:淡色便と胆道閉鎖症
- 116F45:胆管拡張を伴う閉塞性黄疸
第115回(2021年)15問
- 115A8:AFPは腫瘍マーカーで肝予備能の指標ではない
- 115A13:鉄過剰による肝硬変と糖尿病
- 115B22:肝・胆囊由来の腫瘤は呼吸性に移動する
- 115B24:肝性脳症では誘因の検索と栄養確保を両立する
- 115B35:直接ビリルビン優位の黄疸ではまず胆道閉塞を超音波で評価
- 115C56:有痛性の慢性膵炎では禁酒と病期に応じた食事調整を行う
- 115C66:無痛性に腫大した胆囊はCourvoisier徴候
- 115C67:胆囊腫大と膵頭部病変の組合せをCTで探す
- 115C68:下部胆道閉塞では胆管ドレナージを検討する
- 115D43:術後・静脈栄養中の直接ビリルビン優位の黄疸は肝内胆汁うっ滞を考える
- 115D50:発熱・黄疸・右上腹部痛では超音波で胆道を評価する
- 115D52:閉塞性黄疸に胆管炎を伴う乳頭部病変では胆道ドレナージを先行する
- 115D68:HCV排除後も高リスク例の肝癌サーベイランスを続ける
- 115D69:脂肪肝でも肝炎ウイルスを評価し生活習慣に介入する
- 115D72:抗CD20治療前にHBV既往感染を確認する
第114回(2020年)9問
- 114A7:肝胆膵疾患と治療の適応
- 114A61:肥満・糖代謝異常を伴う非アルコール性脂肪性肝疾患
- 114A66:アルコール関連肝障害に伴う離脱症状への対応
- 114D14:急性膵炎の重症度予後因子とCRP・尿素窒素
- 114D37:小児の胆管拡張と膵胆管合流異常
- 114D46:黄疸・発熱・意識障害を伴う急性胆管炎
- 114D52:肝門部胆道閉塞を疑う患者の造影CT
- 114F28:壊死性膵炎でみられる皮下出血斑
- 114F58:肝硬変に伴う食道静脈瘤出血の治療
第113回(2019年)15問
- 113A1:小型肝細胞癌の治療選択と肝予備能
- 113A9:IPMNに特徴的な膵管拡張と乳頭状病変
- 113A16:大腸癌の多発肝転移に対する全身薬物療法
- 113A42:抗血小板薬2剤服用中の急性胆管炎と胆道ドレナージ
- 113A53:ERCP後急性膵炎の初期対応
- 113A72:局所進行膵癌の非手術治療
- 113B30:胆汁うっ滞型黄疸で最初に行う腹部超音波検査
- 113C45:膵頭十二指腸切除術の周術期代謝と栄養管理
- 113D10:肝移植適応と飲酒継続リスクの評価
- 113D13:胆石の通常の腹腔鏡下胆摘と胆囊癌の取扱い
- 113D29:間接ビリルビン優位の軽度黄疸とGilbert症候群
- 113D43:胆石の腸管内移動による胆石イレウスの解除
- 113D69:十二指腸乳頭部病変の組織診断と胆膵管評価
- 113D70:全身状態不良の転移性膵癌で優先する支持療法
- 113E14:門脈圧亢進を伴う肝硬変の身体所見
第112回(2018年)18問
- 112A50:抗TNFα療法中のB型肝炎再活性化
- 112A68:胆汁うっ滞型の肝障害で鑑別する疾患
- 112A70:急性胆囊炎の胆摘とドレナージ
- 112A73:疼痛を伴うアルコール性慢性膵炎の生活指導
- 112B34:加熱不十分なシカ肉摂取後の急性E型肝炎
- 112C19:胆道疾患と治療の対応
- 112C26:遷延する新生児黄疸と淡色便
- 112C39:肝門部胆管狭窄と閉塞性黄疸
- 112C51:肝性脳症を誘発する便秘
- 112C52:肝硬変の貧血進行と上部消化管出血の検索
- 112C53:肝癌治療を制限する肝予備能低下
- 112D6:経鼻胆道ドレナージの走行を読む
- 112D25:膵嚢胞性病変の詳細な評価と超音波内視鏡
- 112D43:肝硬変・腹水例の輸液とNa負荷
- 112D51:急性膵炎を疑う場合の画像検査
- 112D62:細菌性肝膿瘍の感染源治療
- 112F2:転移性肝腫瘍の原発部位と予後
- 112F60:印刷業の職業歴と有機溶剤関連胆管癌
第111回(2017年)14問
- 111A3:肝硬変の超音波像と血小板減少
- 111A5:脂肪肝炎の病理所見
- 111A43:膵頭部IPMNの切除術式
- 111B24:肝臓の外科解剖
- 111B52:膵癌手術前の血糖管理
- 111C10:呼吸性移動を示す腹部腫瘤
- 111D22:動脈相濃染と肝細胞相低信号の肝腫瘤
- 111D31:免疫抑制療法前のHBV既往感染スクリーニング
- 111D52:肝硬変を疑う腹水の塩分制限と利尿薬
- 111D57:総胆管結石による急性胆管炎
- 111H13:急性胆囊炎とMurphy徴候
- 111I10:肝硬変の成因の時代差
- 111I31:経口感染するA型・E型肝炎
- 111I79:糖尿病性ケトアシドーシスを伴う重症急性膵炎
第110回(2016年)19問
- 110A3:大腸癌肝転移の肝切除
- 110A4:化学療法によるB型肝炎再活性化
- 110C20:腹水とくも状血管腫から肝硬変
- 110D11:肝左葉切除の肝切離面
- 110D30:胆道閉鎖症に伴うビタミンK欠乏性出血
- 110D34:Gilbert症候群
- 110D52:急性膵炎の初期治療
- 110E22:肝移植の適応疾患
- 110E61:肝膿瘍の起炎菌
- 110E62:肝膿瘍の感染源制御と糖尿病管理
- 110F30:肝性脳症
- 110F31:肝硬変患者の消化管出血源検索
- 110G12:胆石症による関連痛
- 110G56:進行膵癌に伴う悪液質
- 110I5
- 110I6
- 110I12
- 110I40
- 110I64:HCV抗体陽性・RNA陰性妊婦への分娩説明
第109回(2015年)14問
- 109A18:食道静脈瘤の内視鏡治療
- 109A36:自己免疫性肝炎の自己抗体
- 109B26:異所性移植
- 109D9:先天性胆道拡張症と胆道癌
- 109D35:胆囊捻転症
- 109E13:上腹部の脈管
- 109E28:経皮経肝胆囊ドレナージ
- 109E35:間接ビリルビン優位の黄疸
- 109H7:急性胆管炎における頻呼吸と重症化
- 109I14:肝切除範囲を制限する肝予備能
- 109I15:胆管癌のリスク因子
- 109I16:膵腫瘍と画像所見
- 109I62:胆汁うっ滞性肝障害の初期画像検査
- 109I80:急性胆嚢炎
第108回(2014年)20問
- 108A15:肝切除後の栄養と肝再生
- 108A27:十二指腸乳頭部癌
- 108B18:TACEとヨード造影剤アレルギー
- 108C9:慢性肝炎の活動性
- 108D5:肝細胞癌の肝区域同定
- 108D18:肝硬変の画像と血液検査
- 108D26:総胆管結石の内視鏡的除去
- 108D41:脂肪肝を含む慢性肝障害の初期画像検査
- 108E31:門脈へ流入する静脈
- 108G37:Courvoisier徴候
- 108G61:肝膿瘍の診察所見
- 108G62:肝病変の画像下穿刺
- 108G63:肝膿瘍悪化の緊急徴候
- 108H6:肝臓の触診
- 108H13:肝性脳症の羽ばたき振戦
- 108H35:急性胆嚢炎のMurphy徴候
- 108H36:胆道閉塞に伴うALP上昇
- 108I31:急性胆管炎の原因菌
- 108I65:膵管内乳頭粘液性腫瘍(IPMN)
- 108I75:ERCP後急性膵炎の初期治療
第107回(2013年)15問
- 107A7:消化器関連症候群と病態の組合せ
- 107A36:急性胆囊炎ドレナージ後の治療
- 107A59:慢性膵炎の膵内外分泌機能
- 107C8:呼吸性移動を示す腹部腫瘤
- 107C23:急性肝炎の重症度評価とプロトロンビン時間
- 107D3:胆囊癌
- 107D34:肝細胞癌破裂
- 107D35:急性膵炎の初期治療
- 107D37:胆道閉鎖症
- 107E49:閉塞性黄疸と灰白色便
- 107I11:ウイルス性肝炎の抗体診断
- 107I23:B型慢性肝炎の抗ウイルス薬
- 107I58:小さな胆嚢ポリープの経過観察
- 107I59:開腹時に遠隔転移を認めた膵頭部癌
- 107I80:肝嚢胞と肝血管腫のダイナミックCT
第106回(2012年)19問
- 106A8:肝胆膵疾患と原因
- 106A34:胆囊癌(胆管浸潤による閉塞性黄疸)
- 106A44:乳頭部嵌頓結石による急性胆管炎の内視鏡治療
- 106B19:肝細胞癌に対するTACEの適応
- 106B23:閉塞性黄疸の検査所見
- 106B49:肝硬変・肝性脳症の身体所見
- 106B50:特発性細菌性腹膜炎の診断(腹水穿刺)
- 106B51:肝硬変腹水・肝性脳症の治療
- 106C19:飲酒によるγ-GTP単独上昇への生活指導
- 106D1:肝硬変の進行と肝機能検査
- 106D43:原発性胆汁性胆管炎(PBC)の治療
- 106E29:肝吸虫症と好酸球増多
- 106E37:胆道疾患の内視鏡治療
- 106E48:飲酒による肝障害と生活指導
- 106F26:急性胆管炎による敗血症性ショックの初期治療(細胞外液の急速投与)
- 106G27:前癌状態・発生母地病変と癌
- 106H22:肝硬変の重症度評価
- 106I1:慢性膵炎の主な成因
- 106I21:肝細胞癌の肝切除範囲
第105回(2011年)22問
- 105A1:E型肝炎の感染経路と重症化
- 105A26:肝血管腫
- 105A31:肝門部胆管癌による閉塞性黄疸
- 105A38:肝損傷による動脈性出血への動脈塞栓術
- 105B4:肝区域と肝静脈
- 105B26:BRTOのバルーンカテーテル挿入経路
- 105B42:慢性肝疾患に伴うクモ状血管腫
- 105B50:肝硬変に伴う血小板減少
- 105B51:食道静脈瘤の内視鏡治療
- 105B52:肝細胞癌の動脈治療と採点上の複数許容
- 105D21:肝細胞癌の画像診断
- 105D25:IgG4関連自己免疫性膵炎
- 105D57:アルコール性肝炎の肝組織像
- 105E6:門脈系
- 105E34:肝予備能の指標
- 105F28:膵頭部病変による閉塞性黄疸と灰白色便
- 105F29:閉塞性黄疸に伴う抱合型ビリルビン尿
- 105I3:急性胆管炎の初期対応
- 105I9:Wilson病でみられない所見
- 105I19:IPMNの形態
- 105I45:膵癌
- 105I46:非アルコール性脂肪肝炎
第104回(2010年)23問
- 104A4:IPMNの画像・内視鏡所見
- 104A10:膵疾患と検査の組合せ
- 104A16:膵内分泌腫瘍と症状
- 104A30:肝細胞癌の切除前評価
- 104A31:悪性胆道閉塞への胆道ドレナージ
- 104B18:胆道閉塞と尿中ウロビリノゲン
- 104B38:肝硬変の定期検査(肝癌と静脈瘤)
- 104B48:分娩時の輸血・フィブリノゲン製剤とC型肝炎
- 104D18:膵癌の疫学と好発部位
- 104D22:十二指腸乳頭部癌の所見と治療
- 104D23:肝硬変の吐血での初期対応
- 104D29:急性胆嚢炎の治療
- 104E32:肝胆道疾患と治療の組合せ
- 104F16:肥満を伴う脂肪肝の生活指導
- 104G6:食道静脈瘤の内視鏡治療
- 104G18:肝予備能の血液検査
- 104G41:慢性膵炎の診断に有用な検査
- 104G50:くも状血管腫と肝疾患の検索
- 104H9:黄疸を起こしにくい肝胆膵疾患
- 104I6:慢性肝炎の原因となる肝炎ウイルス
- 104I21:急性膵炎の血液検査
- 104I49:無症状の胆嚢隆起性病変への対応
- 104I79:門脈大循環シャントと肝性脳症
第103回(2009年)17問
- 103A41:膵頭部癌と多発肝転移による上部消化管通過障害
- 103A42:C型肝炎関連クリオグロブリン血症性MPGN
- 103A57:重症急性胆管炎の緊急胆道ドレナージ
- 103D6:膵・胆管合流異常と先天性胆道拡張症
- 103D20:造影CTでの胆嚢癌
- 103D31:肝機能良好な単発肝細胞癌の治療
- 103D35:B型肝硬変の血液検査所見
- 103E2:膵液の重炭酸イオン分泌とセクレチン
- 103E9:胆汁うっ滞と吸収障害
- 103E21:黄疸の基本
- 103E64:腹部造影CTでの肝損傷
- 103G19:肝細胞癌の肝動脈化学塞栓療法
- 103G62:重症急性膵炎疑いでまず行う画像検査
- 103G63:重症急性膵炎で予想される検査値
- 103G64:重症急性膵炎の初期治療
- 103H35:肝硬変の身体所見
- 103H36:肝予備能を調べるICG試験
第102回(2008年)22問
- 102B49:新生児黄疸における血清ビリルビン値の読み方(直接ビリルビン高値)
- 102D14:アルコール性肝障害の特徴
- 102D15:肝移植の適応
- 102D16:胆嚢黒色石の原因
- 102D17:胆嚢炎の起因菌
- 102D18:重症急性膵炎の所見
- 102D34:急性肝炎の原因を探る問診
- 102D35:大腸癌の孤立性肝転移の治療
- 102D36:総胆管結石の治療
- 102D37:胆石症と急性胆嚢炎
- 102D38:嚢胞性膵疾患(MRCP)
- 102D39:切除不能な膵体部癌の治療
- 102D41:肝硬変の腹水と特発性細菌性腹膜炎
- 102E2:胆汁酸を産生する肝の細胞
- 102E67:昏睡で搬入された慢性アルコール性肝障害患者の初期処置
- 102E68:アルコール性肝障害・低栄養による意識障害で治療前に調べる検査
- 102E69:アルコール性肝障害患者の意識障害で重要な画像検査
- 102F25:多量飲酒者への節酒指導
- 102G14:血清AFPが上昇する腫瘍
- 102G18:BT-PABA試験(膵外分泌機能検査)で異常値となる病態
- 102G53:アルコール性肝硬変の肝予備能とICG 15分停滞率
- 102G54:胆道閉鎖症術後の脂溶性ビタミン欠乏と病的骨折
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